お金のやりくりについて

現在、生後8ヶ月の赤ちゃんを育てている専業主婦です。
今は主人のお給料だけで生活しています。
妊娠初期からつわりがひどく、お腹の張りがあったので私はすぐ職場を退職。
そのため、専業主婦になってから1年以上がたちます。

やはり、主人のお給料だけのやりくりは大変でお恥ずかしながら貯金は数万円しかありません。
主人の車のローンと、婚約指輪・結婚指輪のローンだけでも月6万円あったり、主人の生命保険が2つも入ってたり(独身時代からのもので、義母がどちらも続けなさいと解約させてもらえない)毎月の出費が痛いです。

結婚してすぐも、主人は住民税や公共料金を滞納していたことが発覚して二人の貯金から払ったり、結局は指輪もローンで今も払い続けてることが納得いきません。
結婚前に二人で貯めたお金だって、私のほうが多く貯金してたのに主人の滞納分を払わされたりしているからです。

主人は私が早く働きはじめてほしいみたいで、それも気が進みません。
確かに今の時代、共働きでないと大変なのはわかります。
私が働きに出れば少しでも余裕が出来ます。
しかし、それは子供をお金を払って保育園に預けなければなりません。

そうなると、私は保育園に通わせるお金よりも稼がないとならず、また私の負担だけが増えるのが目に見えています。
ただ、ローンを払い終えるまでは貯金もままならないのでお金のやりくりに日々悩んでいます。

世の中には何度も借金をしては繰り返す人間が存在し、そういう人のことを借金癖があるといいます。
多くの場合はその借金は生活の為というよりも浪費家をしてしまうのです。

通常借金癖がある人はそれが性格であり、その人自身に問題があるかのように思われてしまいがちですが、実は借金癖というのは依存症や中毒と同様にある種の精神的な病気ということが出来ます。

つまり本人が借金を止めたいと本気で思っていても止めることが出来ないのです。
お金を浪費することに対して快感を覚えていて、その快感を得る為に借金を何度も繰り返して浪費するのです。

なので本気で借金を止めたいもしくは、周囲に借金癖のある人がいて止めさせたいと望むのなら1度精神科に連れていくのも一つの方法だということが出来ます。
勿論1度のカウンセリングで治るというものではありませんが、それでも借金癖が病気であることをきちんと認識することが、それを治す為の第一歩だということが出来ます。

はじめは誰もが借金をすることはよくないとわかっています。
本来なら計画的にお金を貯めて余裕を持った生活をしていれば、借金をすることはないと思われがちですが、突然の不幸や出費もあります。
生きていく上で借金はいつでもありえるのです。

借金をした場合は早く借金を返済する必要があります。
努力をすれば、初めての借金ならきっと早く返済できるかもしれません。
返済終わってから、二度と借金をしないと心に誓う人も多いでしょう。

しかし、またお金が厳しくなり苦しくなったときは、借金をせずに乗り越えられるでしょうか?
一度借金をしてしまいますと、簡単に大金を手に入れることができた感覚が残っていて、気軽に借りれると思ってしまいます。

実は、これが人生の大きな落とし穴であり、借金癖なのです。
二度目の借金は、一度目の借金より金額が多くなる傾向にあり、簡単には返せなくなっていきます。
そのため、借金を気楽に考えてはいけません。

もし、借金について簡単に考えるようになっていましたら、もうすでに借金癖がついているかもしれません。
計画的にお金を貯めていって、借金をしない生活を送りたいですね。

2ヶ月前にそれまで勤めていたバイト先を辞めてしまいました。
辞めた理由は、職場の人間関係に悩んだからです。

バイトなのでアッサリと辞める事が出来て、それは良かったんですか一つ問題が出来てしまいました。
もう20代後半という年齢のせいか、次のバイト先が決まらないんです。
1人暮らしをしていて生活費は、今までの貯金を切り崩して何とか凌いでいます。
でも後1ヶ月頑張って見つからなかったら、実家に帰るしかないのかなと悩んでいます。
実家は兄夫婦が親と同居しているので、帰っても私の居場所がないんですよね。
だから必死に探しているのですが、なかなか採用してもらえません。

どんどん減っていく銀行の残高を見て、毎日ため息をついています。
一応チマチマと短期派遣の仕事をしていますが、それだけではやっぱり厳しいんですよね。
最近では節約の為に一日中電気を使わないように気を付けたり、ガスも水道も全然使いません。
食費もかなり節約していますが、すごくひもじいです。

もっとお金があれば、もう少し美味しい物を食べれるのにとか、残高を気にせずお金を使いたいなとか思います。
とにかくお金の余裕がなくて、気持ちも塞いでしまうんですよね。
早く稼げる仕事を見つけて、安心して生活したいです。

お金と言うのは基本的に、自分が持っているお金の範囲内だけで、何とかするのが常識だと思います。
ですが時にはどうしてもお金が足りなくなってしまい、持ち金だけで対処できないという場面に遭遇する事があります。
そんな時は已むを得ませんから、借金をしてお金を調達する事になります。
これが正しい借金の仕方だと思います。

しかし世の中には、お金の使い方が粗かったり、計画的のお金を使わない事により、お金がいつもない人が居ます。
そんな人は借金を日常的に行い、借金をする事を何とも思ってはいないのです。
この様な人の行動を借金癖と呼ぶのです。

借金癖がある人は常に借金をしているので、「借金返済ができない」と多重債務者になる可能性が高いのです。
そうなれば周りの人たちも影響を受けない訳にはいかず、迷惑を被る事になるのです。
借金癖がある人は自分だけが困るのではなく、周囲の人まで困らせてしまうのです。
ですから借金癖がある人とは関わらないか、それが出来ないのであれば、借金癖を治してあげるしかないと思います。

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弁護士に依頼しての債務整理を勧められた

40代以降に、数回の転職を経験した。
自分が不殺生のせいか、余りお金に余裕がなく、学生時代に借りた日本育英会の奨学金が返せないでいた。

この奨学金というもの。
今、社会では大問題になっている代物だ。
不景気で会社を辞めたりして、返済が出来ない人が激増しているというのだ。

かくいう私もその一人。
奨学金が返せずに遅延損額金ばかりが膨れ上がる。
日本育英会に電話して相談したところ、弁護士に依頼しての債務整理を勧められた。
そういう人は今の次代は多いそうだ。
そこで、この手の問題に詳しい東京の宇都宮健二弁護士の事務所に相談した。
>>債務整理 相談 弁護士

早速、債務整理を勧められ、1か月1万円返済、遅延損害金はこれ以上は発生しないという和解案をまとめてもらって、日本育英会と和解した。
今は、契約社員(簡単に言えばバイトみたいなもの)として働きながら、毎月欠かさずに1万円を返している。

もし2か月以上滞納したら、一括返済になるという和解条項もあるので、こちらも必至である。
学生時代、ロクに勉強もせず、遊び歩いて作ってしまった奨学金、今、その返済に多いに困っているのである。

やっぱり、金銭感覚って大事だよなぁ

我が家の家計は、ちょっと変わっているようで、
基本的に「その時ある方が出す」というスタンスで
特に「家計簿があって、月食費がいくらで…」という細かい決め事はありません。

だから余計に、それぞれが自分の思う通りにお金を使う事が多くて、
それが原因で、衝突することも結構あります。

例えば私は、老後のため、子供の教育のため、緊急事態のためと、
とにかく「少しでも貯金しておきたい」と思うタイプなのですが、
夫は逆で「お金がたまったから、これで欲しかったものがやっと買える!」
と、あれば使ってしまうタイプの人間です。

確かに私もケチすぎるところがあるかもしれないけれど、
夫のような考え方で、この先やっていけるのかどうか、本当に不安になります。

確かに、お金はお墓まで持っていけないというけれど、
お墓に行くまであと何年あるか分からないし、
これから子供にもどんどんお金かかってくるし、
「やっぱり、2人で妥協できるあたりで協力していかなきゃダメだよなぁ」
と、最近つくづく思います。

あぁ~、他のご家庭はどうしてるんでしょうか?

とっても気になります…。

収入が少ないことがお金の悩み

私のお金の悩みは、収入が少ないと言うことである。
格別欲しいものがあるわけではないが、将来のことを考えるとやはり悩ましい。

将来できるならば結婚がしたい。子供だって欲しい。
だがどうも収入がネックでできないような気がする。

仕事は色々しているし、ほとんど毎日何らかの仕事を手掛けている。
しかしそれでも人並みの収入を確保することができない。
今の仕事は気に入っているし、心身ともに健康だ。

ストレスもない。
生活はできている。
しかし貯金が一向に増えていかない。

収入以外はかなりいいと思う。
問題は収入なのだ。
何歳ならば何百万ぐらい年収が無いと格好がつかない、そういう意識が頭から離れないのだ。

収入で人の価値が決まるわけではない、それはわかっている。
しかしそれでも人は収入で人を見る。
テレビも雑誌もネットもそんなことばかり言ってる。

仕事をしていない時は、大概金のことか将来のことばかり考えてしまう。
悩んでいても仕方がないのでまた仕事に逃げる。
仕事が将来につながっていくと信じて。